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慢性腰痛②

2022.10.16

ぎっくり腰など、急性期の痛みが強い場合を除いて、ほとんどの腰痛は安静にしすぎず、いつもどおりカラダを動かすことが大切です。
また予防のためにも、長い時間、座ったままでいるなど、同じ体勢のままでいないように、立ち上がる習慣をつけましょう!

当院では急性、慢性、問わず、どちらの腰痛にも対応しております。
長年のものだからと諦めず、ぜひお気軽にご来院ください。


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